ログイン
言語:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. 紀要
  2. 広島国際大学教職教室教育論叢
  3. 第10号

理科学習におけるアクティブ・ラーニングの実証的研究ー主体的な学びを深める問題解決学習の改善を通してー

https://doi.org/10.60172/00000192
https://doi.org/10.60172/00000192
6121d4eb-0421-4188-bcb6-a94505219c05
名前 / ファイル ライセンス アクション
jer10_053.pdf jer10_053.pdf (784.0 kB)
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2023-03-10
タイトル
タイトル 理科学習におけるアクティブ・ラーニングの実証的研究ー主体的な学びを深める問題解決学習の改善を通してー
言語 ja
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
ID登録
ID登録 10.60172/00000192
ID登録タイプ JaLC
著者 濱保, 和治

× 濱保, 和治

ja 濱保, 和治

ja-Kana ハマヤス, カズハル

Search repository
岡田, 大爾

× 岡田, 大爾

ja 岡田, 大爾

ja-Kana オカダ, ダイジ

Search repository
著者(英)
姓名 Hamayasu, Kazuharu
言語 en
著者(英)
姓名 Okada, Daiji
言語 en
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 要旨:問題解決学習における問題点として,筆者らが行った中学生の探究学習における意識調査(2014)において,生徒達は観察・実験に対して興味・関心を持って取り組む姿勢を見せるが,予想したり,予想の理由や実験方法を考えたり,また実験結果を考察するなど探究の方法や過程に楽しさを感じていないという分析結果がある。このことは,平成27年度全国学力・学習状況調査の課題である「実験結果を数値で表した表から分析して解釈し,規則性を見出すことに課題がある」・「実験を計画することに依然として課題がある」ことと一致する。そのため,問題解決学習において,子どもの興味・関心を高めるための教材の開発や工夫に時間をかけているにもかわらず,実際の探究過程において見通しや目的意識の形成が十分でなく,学習内容が定着していない現状があるのではなかと考えられる。この改善のためには,問題解学習を意味のあるものに改善する必要がある。そこで,理科における「問題解決学習」の現状について,生徒の実態を分析し,「主体的な学び」を深めるための見通しや目的意識を持った意味のある問題解決学習を行うために,授業改善の視点を開発し,検証授業を計画・実施し,その効果を検証した。
言語 ja
書誌情報 広島国際大学 教職教室 教育論叢
en : Hiroshima International University Journal of Educational Research

号 10, p. 53-64, 発行日 2018-12-20
出版者
出版者 広島国際大学 教職教室
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 1884-9482
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2023-07-25 10:28:36.833282
Show All versions

Share

Mendeley Twitter Facebook Print Addthis

Cite as

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR 2.0
  • OAI-PMH JPCOAR 1.0
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX

Confirm


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3